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詳細ターゲットを活用すべし

投稿日: 2018年12月10日  | カテゴリ: SNSの活用


おはようございます。
 
生れてから浴室にある「コンディショナー」
なるものを一度も使ったことがない
集客コンサルタントの中村太郎です。
 
 
先日は3回もアンケートに
ご協力いただきまして
誠にありがとうございました m(__)m
 
 
たくさんのクリックをいただけましたので
メルマガは続けていきたいと思います。
 
引き続き今後とも
宜しくお願い致します!
 
 
アンケートは、
このメルマガも通算で
1,000回に近付いてきたこともあり、
 
この辺りで一度、
皆さんのお気持ちを確認し
今後の展開を考える材料を
いただきたかったんです^^
  
 
ちなみにアンケート結果ですが、
 
 
メルマガの発行回数は、
日刊と週2回が同数でした。
 
また、
 
LINE@、Facebookグループでの展開を
ご希望されている方は少数でした。
 
 
発行ペースはしばらく日刊で続け、
そのうち気が向いたら
ペースを変えていこうかなと思います。
 
また改めてご報告しますね!
   
 
 
さてさて、
週始め今日のテーマは、
 
 
  「Facebook広告」のコツです。
 
 
世界中で最も個人情報を把握し
その情報をもとに
精度の高いターゲティングができる
 
Facebook広告のコツを
お伝えします。
  
 
では、いつも通り、
一言で(笑)
 
 
   
 
  詳細ターゲットを活用すべし
 
 

 
これまでは再訪問者の
リストを二次利用し、
 
類似ターゲティングで
見込み度の高いユーザーを
狙うというのがセオリーでした。
 
 
今ほど詳細ターゲティングの
精度が高くなかったからです。
 
 
しかし、近年AIが進化し、
詳細ターゲットの精度が
すごく上がってきています。
 


 
例えば子育て世代を
ターゲティングする場合、
 
子供(小学校低学年)がいる人(6~8歳)
子供(小学校高学年)がいる人(8~12歳)
子供(幼児)がいる人(1~2歳)
子供がいる(すべて)
子供がいる人(13~18歳)
子供がいる人(3~5歳)
子供が生れたばかりの人(0~12ヶ月)
 
・・・などなど、
細かな設定ができるのと、
 
 
同時にそれが
かなり高い精度なんですね。
 
 
これって
すごくないですか?

 
  
類似ターゲティングなど
広告を運用して
ある程度のデータを蓄積しないと
 
狙ったユーザーへ
リーチできなかった時代から
 
 
初めて広告を出す方でも
開始直後から
いきなり見込み客を
狙えるようになったんです。
 
 
 
しかも、Facebook広告は
他の媒体と較べて設定が簡単。
 

扱いが簡単で精度が高い。
これはもうFacebook広告を
使わない手はないですよね?
 
 
今後もFacebook広告について
取り上げていこうと思いますが、
 
ちなみにFacebook広告って
使っていますか?
 
 

 
 
さてさて、そんな感じで
今日はこの辺りで失礼致します。
 
また次回お会いしましょう!

 
今日があなたにとって
素敵な一日でありますように。
 
 

追伸
 
その他、集客に関係することで
何かご質問がありましたら
お気軽にお訊ねください^^
 
 

お約束

とはいえ、相談したら売り込まれるのでしょ?と心配される気持ちはよく分かります。
私は売り込まれることは大嫌いなので、自分がされて嫌なことはあなたにもしません。
また、売り込みがお互いにとって良い結果をもたらさないことも元営業マンとして知っています。
ですので「しつこい営業」はしません。


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