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PDCAを回すには?

投稿日: 2018年9月29日  | カテゴリ: リスティング広告の基本

おはようございます。
 
珍しく6時起床。いつもより2.5時間ゆっくりなので
今あわててメルマガを書いている
集客コンサルタントの中村太郎です。
   
 
 
昨日は日中は自宅勤務。
夕方から名古屋出張。
終電で何とかギリギリ帰れました。
 
 
いつものリズムを崩さないよう
きっちり6時間寝ましたところ・・・
 

 

すみません、発行時間が
遅くなりました・・ m(__)m
 
  
 
でも、おかげさまで 
起きたらスッキリ。
よ~し、今日も頑張るぞ!
 
 

 

と、
 
 
そんな土曜の朝を迎えた
今日のテーマは・・
 
 
 
ネット広告運用を
内製化するために必要な
 
 
 PDCAを回せるスキル
 
 
について
お話ししたいと思います。
 

 

 

 

昨日はネット広告の運用には
知識と検証が必要で、
 
 
あなたに必要なのは
検証する方法だ!と
お伝えしました。

 


必要なものが分かったところで、
実際にそれらが
成果を出すまでのプロセスで
どう位置づけられるのかを見てみましょう。
 
 
 
そのプロセスというのが、
 

 

PDCAです。

 

 

 


PDCAって何?
という方もいらっしゃると
思いますので
簡単に説明します。
 
 
PLAN(計画)
DO(実行)
CHECK(評価)
ACTION(改善)
 
これらの頭文字をとって
名前がついているわけですが、
 
 
要はこの順番で繰り返し
ものごとを進めていければ
上手くいきますよみたいな、
 
ビジネスのお作法と
いったところですね。
 
 

 

ネット広告の運用を
PDCAに合わせて考えますと、

 


最初のPに当たるのが、
 
 
 
 
  広告の仕組みです
 
 

 

どういった仕組みで
ターゲットを狙い撃てるのか?
 

 

これが無いと
計画を立てようがないですよね?

 

 

 

 
Dは、すでに出来上がっている
広告の設定の修正方法、
新しく広告を設定する方法。
 
 
Cは、先日お伝えした
ごく簡単な効果測定。
 
 
 
Aは、こちらも先日
お伝えしたサイトを自分で
修正する方法。

 

 
 
こうやって見ていくと、
ゼロから始めなければ、
 
実際に必要となる
ネット広告の運用知識って
そんなに多くないのです。
 

 

広告の操作で必要なところって
PとDだけなんですよね。
 
Dなんて単純な画面の
操作方法だけに限られるので
言ってしまうと
単なる手順です。
 

 

となりますと・・・
 
 
 
 
誤解を恐れずに言うならば、
肝となるのは、
 
 
 
   PLAN

 


専門的な深い知識は
不要ですが、
 
 
やはり押さえておくべきところは
押さえておく必要があります。
 
 

 

では、このPに必要な
知識は一体、何なのか?
 
 
次回から詳しく
お伝えしていこうと思います。 
 

それでは次回また
お会いしましょう!
 
今日があなたにとって
素敵な一日でありますように。

 

 

 

失礼致します!
 
 

追伸
 
その他、集客に関係することで
何かご質問がありましたら
お気軽にお訊ねください^^
 
 

 

お約束

とはいえ、相談したら売り込まれるのでしょ?と心配される気持ちはよく分かります。
私は売り込まれることは大嫌いなので、自分がされて嫌なことはあなたにもしません。
また、売り込みがお互いにとって良い結果をもたらさないことも元営業マンとして知っています。
ですので「しつこい営業」はしません。


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